トラックのバッテリーが盗まれてしまうという事件が多発しているようです。
自家用車のバッテリーはボンネットの中にあるということすらあまり認知していない私からしたら、トラックのバッテリーが外にあるなんて初耳です。
バッテリーは1個10キロくらいするそうです。
慣れていれば5分ほどで取り外しができてしまうんだとか。
廃棄用の自動車バッテリーも盗まれているここともある。
盗んでどうするのか?
買い取り価格は1300円くらいで大した値段にはならないので大量にとっていっています。
しかし正規のものを購入して取りつけたら2万円もかかってしまいます。
中の金属を取り出して売ることと、中古のバッテリーとして転売することが考えられるそうです。

薬剤師にもう少し親切心を求める

子供の具合が悪くなって病院へと急いでいきました。
熱が高くて、本当に心配したのですが、扁桃腺があるということでこうして熱が出てしまうといわれました。
確かに私も扁桃腺があるので、もしかしたら遺伝?
そんなことを考えてしまいました。
処方してもらった薬を院内薬局へともっていき、薬剤師さんに見せると粉の薬を見せられました。病院薬剤師という方ですね。
しかし子供は粉を飲めません。
処方されたときに医師にそのことを伝えなかった私も悪いのですが、できればシロップのものに変えて欲しかったのです。
ですが、薬剤師は何とかして飲ませてくださいとしかいいませんでした。
しかし、ここで私が言ったときに薬剤師のほうから医師に話をすることはできなのでしょうか。
離れたところに薬局があるのなら話は別ですが、院内にある薬局ですからそういったことができないのかと思ったのです。
もう少し、子供の立場になって考えて欲しいと思いましたし、母親の気持ちも汲んで欲しいと思いました。
薬剤師の融通の利かなさにがっかりしてしまいました。
結局、何をしても粉の薬は飲んでくれなくて市販の液状の熱さましでよくなりました。