アミロイドベーダ

アルツハイマー病は脳の中にゴミのタウたんぱく質が多くあるとされています。
脳にどれくらいたまっているのか画像で発見することができると発表されました。
これまで発病する原因も治すことも不明と言われてきたアルツハイマー病。
その予兆がわかれば対応することができます。
これからの医療にそうとう役に立ちそうなので期待しています。
65歳以上で4人に1人が認知症の予備軍なんです。
高齢化社会が問題になっているうえに認知症の人が増えるとなるとますます混迷しますね。
アルツハイマー病とは脳が委縮して記憶障害、人格障害がおきて社会生活が送れなくなる
最終的には医師の疎通もできなくなります。
脳にたまるアミロイドベーダというたんぱく質が原因なんですね。