オーストラリアで巨大な牛

!の写真を見ましたよ。
ホルスタインの雄で一歳のときにこの牧場にきたそうです。
そして現在は7歳で1.4トン、194センチもあります。
体重はおよそ二倍で、ほかの牛たちと一緒にいるのに一頭だけ遠近法でも使ったのかなってくらい不自然です。
食用のために過剰にえさを与えられたか突然変異と言われています。
牧場のオーナーが出荷しようとしたところ、体が大きすぎて処理施設を通り抜けられないということで拒否されちゃったんだとか。
つまりこの大きな牛は命拾いをしたわけですね。
食用専門ならば出荷できずにいて困るでしょうね。
それならこの牛をたくさんの人に見てもらえるような場所があるといいですね。
動物園とか引き取ってくれればいいのに。

一般人には考えられない対価

飲酒ひき逃げ芸能人はいつか復帰してくるんでしょうか?
アーティストとかクリエイティブな仕事をしている人ならば、謹慎があけて復帰は出来るでしょう。
努力が見えるとか才能で仕事が活かせる人は時間がかかっても表舞台には戻ってくることは可能な場合もあると思います。
そうなると、芸能人の中でも俳優でもないタレントは自分自身が商品になり復帰は無理でしょう。
自分ではない役になりきったテレビ出演ならともかく、本人しかないですしね。
バラエティ番組でヘラヘラしていたらいつまでもバッシングは続くでしょう。
自分が商品である以上は、プライベートだって気を付けなければならないのは仕方がないことですよ。
だって一般人には考えられない対価があるんですからね。

キャッチコピーの精度

小説が映画になるなんてことは昔からあることです。
つい最近私が読んだ本が今月映画になっていました。
キャッチコピーが『4回泣けます』
亡くなった人がいることがはじまる物語なので、少々泣けるところもありましたよ。
それでもこのキャッチコピーは合わないと思うしイラっとくるかなぁ。
4回というのはおそらく4エピソードが入っているからだと思います。
原作では短編で一人一人を取り上げていますから、それを同時に進めていくのかな・・・?
観てもいないのに批判するのは良くないけれど、観たいと思わせない方も罪ですよ。
嘘くさいし、軽いキャッチコピーとしか思えずそれは失敗じゃないかなと思います。
出演者は良いけど観てなくてもわかる改変が痛いです。

ビタミンBについてのあれこれ

ビタミンBについてのあれこれを少々。
疲れた時にとればよいと思われがちだけどそれは違うというのをご存知ですか。
ビタミンBは食べた栄養素をエネルギーに変えてくれる働きがあります。
不足すると夏バテになるだけではなく命を落とすことがあります。
でも私たち人間はビタミンBが体の中で-不足していても感じられないそうです。
生命を維持している限りは何をしていてもビタミンBは減っていってしまいます。
体内から減ってしまうと生活習慣病の心筋梗塞などを引き超します。
気が付かないうちに減ってしまうし、水溶性なので汗で出ていってしまうしなかなか大変なビタミンですよね。(笑)
体温調整もストレスになるから現象するって、お仕事なのにねぇ。

甚大な被害が出た西日本の災害

甚大な被害が出た西日本の災害。
被災のコンビニでATM荒らしをした罪で3人が逮捕されました。
怒りもあるけれど心底悲しいやら情けないやら、こんな人が身内にいたら死ぬほど恥ずかしいですよ。
22歳と19歳の少年二人が窃盗未遂でした。
被災地に行けば金目のものがあると供述したそうです。
少年といってもほぼ二十歳みたいな年齢ですが、この二人は認めているというのがまた嫌な話しですね。
二十歳を超えている一人は罪を認めていないとのこと。
恥の上塗りでしかありません。
こういうことをする人には天罰が下ると思います。
若いから・・・なんてことは関係ないでしょう。
お金がもうかればいいなんて思っての行動は浅はかすぎます。
悔い改めて欲しいです。

法律がこの二人に罰を与えないのであれば・・・

女性への性的な犯罪や子供に危害を加えた人は刑務所の中では最下層と、書いてあったんです。
前に読んだ小説はフィクションだったので、本当かどうかはわからないのですが期待します。
刑務所の中では娑婆で犯した罪によってはいじめが起こる。
連れ子の5歳の女の子を虐待死させた男とそれを助けることが出来なかった
母親は刑務所の中で制裁を受ければいい。
犯罪者の中に子供がいる人だってたくさんいるでしょう。
いじめを肯定したくはありません。
でもおそらくこの二人は死刑判決は出ませんよね。
この事件で亡くなった子のことを思うと涙が出てきます。
行政批判もあるけれど限度がある。
法律がこの二人に罰を与えないのであれば劣悪な環境で苦しみながら生きればいいと願ってしまいます。

小さなケーキ屋さん

母の日はいつも、夕飯をいつもよりも多少豪華にするということですましていますが今年はケーキを買ってきました。
地元の駅の近くにある小さなケーキ屋さんです。
見た目が可愛らしいものばかりだったので、いつもはチーズケーキ一択の私ですがイチゴの形をしたムースにしました。
でも食べてみたらかなりがっかりな味でした。
せっかくいろいろ凝ったつくりになっているのに、中に入っているイチゴが安いイチゴジャムなんですよ。
私は100円で買えるイチゴジャムを買っていますが、その味はキリチーズでごまかせばとてもおいしいです。
でもケーキの中に入っているとダメですね。
スポンジとかまわりとか、本当に凝っているのにそこに原材料をかけなかったのがみえみせで残念です。

「迷い人のお知らせ」

「迷い人のお知らせ」の放送が実家の近くでは良く流れます。
高齢化社会だから仕方がないでしょうね・・・。
しかし、今日聞こえてきた人の特徴は「17歳」でした。
聞き間違いかと思い繰り返しを聞くことにしましたが、やっぱり17歳です。
昨日は土曜日で20時から帰宅をしていないとのこと。
一晩帰らないなんて心配ですね。
今は夜に遊びまわる子供もいるし、「一晩くらい・・」というお宅もあるかもしれません。
でもうちももし無断で一晩帰らなかったら心配する家です。
しかもしれが未成年となると何かあったとしか考えられません。
地域放送もうちからは遠い住所のお宅でした。
そこもおかしいなと思ったんですよ。
広範囲にするうような指示がなければしないでしょう。
無事に帰宅できるといいのでが・・・。

途中からだから関係性もわからない

日本のドラマよりも海外ドラマの方が面白いかも?と思っています。
でもそれはやっぱり、作品にもよるなと思いました。
何せシリーズものは何年もやっていて長いから、好きになったら長く付き合うことになるのでそれは愛着もわくでしょう。
映画は字幕でも良いけれど、ドラマは吹き替えで見たい方です。
地上波でオンエアーされるタイプのものは、本国ではすでに終了していたり何年もおそいものが多いですね。
でもそちらの方が吹き替えがあるので身近に感じます。
最近見始めたものは合わないと気が付きました。
主要人物たちが多すぎて、バラバラな印象もあるし、どうも好きになれません。
途中からだから関係性もわからないし、うっとうしいキャラクターもいるので残念です。

乾燥した肌はひび割れた地面と一緒

乾燥した肌はひび割れた地面と一緒!って怖い言葉ですね。
ケアをしにくいから背中が一番乾燥するようです。
空気が乾燥して湿度が低くなると肌が痒くなります。
熱いお湯の湯船に浸かると皮脂に必要なあぶらが溶けてしまう。
健康な肌では神経は表皮より下にある。
乾燥肌の人はかゆみを感じるのは皮膚のバリアが破壊されているということです。
全身に保湿クリームをこまめに塗る!
皮脂膜や細胞が壊れるのが一番乾燥肌をまねきます。
冷やすと神経の伝達速度が遅くなって痒みを押さえられるけど一時的なので軟膏や保湿剤をすぐに塗る。
睡眠不足は駄目で、ヒスタミンが含まれるココア、チョコレート、コーヒー、ほうれん草はさける方が良い。
ココアを飲んでましたけど今後は止めようと思いました。