興味がないスポーツ

日本の国技だと言われる相撲ですが、全く興味がありません。
そのうえに去年から各界の内部で起きているさまざまな問題でもうんざりしてしまいました。
誰が勝とうが負けようがどうでもいいです。
家人が相撲の話しをするので聞き流しているくらいです。
昇進したお相撲さんはテレビに出てくることが多いですね。
バラエティ番組もですが、テレビCMなどにも。
先日昇進したお相撲さんのCM出演料金が某有名タレント並に高いという記事がありました。
実際にそれが本当なのかどうかは不明です。
ただ、そうやって持ち上げられたけどそのあとに成績が振るわなかった力士がいますよね。
本業をおろそかにしてメディアの露出が多くなっているのはいかかなものかと思います。

全世界が敵に回ったような

体調が悪いと全世界が敵に回ったような、不幸を背負い込んでいるような、不案な気持ちになりませんか?
重病を患っているわけでもないのに酷い被害者妄想だなと思いますけど、ともかく落ち込んでしまってろくな指向になりませんね。
今自分がそんな風になっているのでついつい文章にして愚痴ってしまいました。
原因不明の腹痛って本当に嫌です。
理由がわかっていれば、とりあえずひとつは安心できます。
なんだかお腹がモヤモヤ、ムカムカして、落ち着かないと考えもまとまらないし、とにかく不快な気分でいっぱいです。
こういうときこそ、プラシーボ効果が期待できる偽薬を誰かくれないかなと思ってしまいます。
自分から言ったらからくりがわかっているのでダメでしょうし、難しいですね!

言っていることがおかしい

「私って、〇〇じゃないですかぁ~」
と、〇〇の情報なんて知らないのに相手が知っているかのごとく話しをするのは20代くらいの若い子の特徴かと思っていました。
しかし、60すぎの女性もそう言う人っているもんなんですね。
定年後に短時間で働く契約で入ってきた人の話しです。
歳が歳なだけに仕事の進み具合もいまいち、なのは仕方がない。
でも電話での対応がちょっとずつおかしいんですよ。
取引相手にタメ口というかラフな言葉で話しかける半面、上司のことを相手に言うのに敬語にしてしまうとか。
いい歳をしてそれはないんじゃないかと思うような電話対応です。
あとは甲高い声で語尾を伸ばすし…。
その人が、「私は運動なんてしてないじゃないですか」って言ったので、聞いたことないと思いました。

日本のフィギュアスケート界は女子で紀平梨花選手という大きく期待が出来る選手がシニアにあがってきましたね。
難しいとされるジャンプもクリーンに飛ぶことができるし表現力もある彼女。
ひとつ飛びぬけた存在がいることは楽しみにもつながります。
しかし練習のために家を売却した両親の本気度という記事を見てちょっと複雑ですね。
トップアスリートを育てる両親は並大抵の努力ではないでしょう。
選手のそういう事情を知ることがあるけれど、それは成功した選手だからこその美談ですよね。
どんなに心血を注いでも結果が出ない人も数多くいるはずです。
そうして選手でなくなった人はその経験を生かせればいいけどそうでない人もいる。
極端な教育方針は一長一短だと思います。

オーストラリアで巨大な牛

!の写真を見ましたよ。
ホルスタインの雄で一歳のときにこの牧場にきたそうです。
そして現在は7歳で1.4トン、194センチもあります。
体重はおよそ二倍で、ほかの牛たちと一緒にいるのに一頭だけ遠近法でも使ったのかなってくらい不自然です。
食用のために過剰にえさを与えられたか突然変異と言われています。
牧場のオーナーが出荷しようとしたところ、体が大きすぎて処理施設を通り抜けられないということで拒否されちゃったんだとか。
つまりこの大きな牛は命拾いをしたわけですね。
食用専門ならば出荷できずにいて困るでしょうね。
それならこの牛をたくさんの人に見てもらえるような場所があるといいですね。
動物園とか引き取ってくれればいいのに。

一般人には考えられない対価

飲酒ひき逃げ芸能人はいつか復帰してくるんでしょうか?
アーティストとかクリエイティブな仕事をしている人ならば、謹慎があけて復帰は出来るでしょう。
努力が見えるとか才能で仕事が活かせる人は時間がかかっても表舞台には戻ってくることは可能な場合もあると思います。
そうなると、芸能人の中でも俳優でもないタレントは自分自身が商品になり復帰は無理でしょう。
自分ではない役になりきったテレビ出演ならともかく、本人しかないですしね。
バラエティ番組でヘラヘラしていたらいつまでもバッシングは続くでしょう。
自分が商品である以上は、プライベートだって気を付けなければならないのは仕方がないことですよ。
だって一般人には考えられない対価があるんですからね。

キャッチコピーの精度

小説が映画になるなんてことは昔からあることです。
つい最近私が読んだ本が今月映画になっていました。
キャッチコピーが『4回泣けます』
亡くなった人がいることがはじまる物語なので、少々泣けるところもありましたよ。
それでもこのキャッチコピーは合わないと思うしイラっとくるかなぁ。
4回というのはおそらく4エピソードが入っているからだと思います。
原作では短編で一人一人を取り上げていますから、それを同時に進めていくのかな・・・?
観てもいないのに批判するのは良くないけれど、観たいと思わせない方も罪ですよ。
嘘くさいし、軽いキャッチコピーとしか思えずそれは失敗じゃないかなと思います。
出演者は良いけど観てなくてもわかる改変が痛いです。

ビタミンBについてのあれこれ

ビタミンBについてのあれこれを少々。
疲れた時にとればよいと思われがちだけどそれは違うというのをご存知ですか。
ビタミンBは食べた栄養素をエネルギーに変えてくれる働きがあります。
不足すると夏バテになるだけではなく命を落とすことがあります。
でも私たち人間はビタミンBが体の中で-不足していても感じられないそうです。
生命を維持している限りは何をしていてもビタミンBは減っていってしまいます。
体内から減ってしまうと生活習慣病の心筋梗塞などを引き超します。
気が付かないうちに減ってしまうし、水溶性なので汗で出ていってしまうしなかなか大変なビタミンですよね。(笑)
体温調整もストレスになるから現象するって、お仕事なのにねぇ。

甚大な被害が出た西日本の災害

甚大な被害が出た西日本の災害。
被災のコンビニでATM荒らしをした罪で3人が逮捕されました。
怒りもあるけれど心底悲しいやら情けないやら、こんな人が身内にいたら死ぬほど恥ずかしいですよ。
22歳と19歳の少年二人が窃盗未遂でした。
被災地に行けば金目のものがあると供述したそうです。
少年といってもほぼ二十歳みたいな年齢ですが、この二人は認めているというのがまた嫌な話しですね。
二十歳を超えている一人は罪を認めていないとのこと。
恥の上塗りでしかありません。
こういうことをする人には天罰が下ると思います。
若いから・・・なんてことは関係ないでしょう。
お金がもうかればいいなんて思っての行動は浅はかすぎます。
悔い改めて欲しいです。

法律がこの二人に罰を与えないのであれば・・・

女性への性的な犯罪や子供に危害を加えた人は刑務所の中では最下層と、書いてあったんです。
前に読んだ小説はフィクションだったので、本当かどうかはわからないのですが期待します。
刑務所の中では娑婆で犯した罪によってはいじめが起こる。
連れ子の5歳の女の子を虐待死させた男とそれを助けることが出来なかった
母親は刑務所の中で制裁を受ければいい。
犯罪者の中に子供がいる人だってたくさんいるでしょう。
いじめを肯定したくはありません。
でもおそらくこの二人は死刑判決は出ませんよね。
この事件で亡くなった子のことを思うと涙が出てきます。
行政批判もあるけれど限度がある。
法律がこの二人に罰を与えないのであれば劣悪な環境で苦しみながら生きればいいと願ってしまいます。