一回も運転をしていません

車の免許は持っているけど免許を取得してから一回も運転をしていません。
20年以上、ペーパードライバーなわけです。
原付バイクに乗っているためだけの免許証になりさがっています。(笑)
車の運転が出来ればいなと思うのは雨が降っている日です。
雨の中でバイクで出かけるのは本当に嫌ですよ。
だから予定もくるってきちゃいます。
どうしても!この日にあのお店に行きたいのに!!
というのがあって、結局は「雨の日の運転は嫌だ」ということで負けてしまいます。
これから梅雨の季節じゃないですか。
だから週間予報でギリギリ曇りの予報で、大丈夫かなと思っていたのが前日になって急に雨マークがついたりして本当に困ります。
私が車の運転が出来ないのが悪いとも言えますけどね。

声優さんの訃報

声優の藤原啓治さんが永眠されました。
世間的には「クレヨンしんちゃん」の父親のひろし役で有名でしたね。
アニメでは二枚目も三枚目もこなして、洋画の吹き替えだってしていました。
見た目もダンディで、ラジオやイベントごとでも話しは面白いし、多才な人でした。
訃報を知って涙があふれる、私にとってはそんな人物でした。
闘病生活に入ると知ったときもドキリとしましたが、復帰されたので安心していました。ガンだったとのこと、で誰でもなりうる病としてひとごとではありません。
まだ55歳。とても素敵な声とおもしろく楽しい人が天に召されてしまうなんて。
人はいつか死ぬとは言え、本当に信じられませんでした。
新型ウィルスのせいでお別れ会もないみたいで切ないです。

酔っ払ったあとに

今日、出勤したら先輩薬剤師Lさんが朝から大変だったと話しがありました。
20代後半の娘さんが飲んだ後に終電を逃してタクシーに乗って一人暮らしの家についた時になってようやくカバンを忘れていることに気が付いたんだとか。
それどころか、娘さんは上着も何も着ていないというよっぱらい。
幸い自宅の近くに交番があったのでそこに行ったそうです。
何しろタクシー代を払えないばかりか身分も証明できないし、スマホもない。
1人暮らしをしたばかりでしたが、交番があるところにしていて良かったということですね。
で。母親としては行かないわけにいかないので午前3時過ぎに車を走らせて迎えに行ったようです。
今までにそんなことはなかったようなので、これで凝りてお酒との付き合いを考えることになるでしょうね。

能面検事

[能面検事]の感想☆彡
新米検察事務官・美晴が就いたのは表情を全く動かさない能面のような検事でした。
タイトルの検事ではなく、おそらく美晴が主人公なんだろうけれど、どんくさすぎて本当に頭の良い人なのかどうか疑問に思いましたね。
注意と叱咤ばかりされていて学習能力も低そうです。
まあ、疑問に思ったりしたら聞きたくなるという気持ちは分かりますけどね。
検事の忖度をしない姿勢は、生きづらいだろうなとしか思えませんでした。
正義を貫くというのはかっこいいけれど、そこまで相手を叩き潰したらいつかやり返されるのではないかと怖くなりますよ。
不正をする方が悪いのは確かですが、公にしないで内内にすませるというのも社会人として必要な気がします。(笑)

カップルのお試し期間

欧米文化でもあるデーティングというのをはじめて知りました。
付き合い始めるカップルがお試し期間としてもうけるようです。
なんとその期間は他の人とも同時進行しても良いって決まりなんだとか。
ええー。それはちょっとというかかなり嫌だな。
文化の違いですかね。
そんな期間があったとしても別れるときは別れるだろうし。
一度OKしてもらってもお試し期間が終わったら、あっちの人の方が好みで付き合うからって振られるのもきついな。
付き合い始めた期間というのはデーディングも入っているのかな?
記念日とかはとくに好きでもないし、忘れるかもしれないけど一応は覚えておくべき日かなとも思います。
でも忘れてしまっても大丈夫な人の方が良いかなぁ。

『殺し屋、続けてます。』

石持さんの『殺し屋、続けてます。』を読みました。
副業で殺し屋をしている人の続編です。
なんと、今度は女性の殺し屋さんまで出てきます。
でもお互いの事は知らないんですよ。
短編の連作で少しずつリンクしていって、最後は2人は会うことになります。
でもそれはただ電車で隣り合わせになっただけという出会い。
神の視点である読者だけがその事実を知っている状況です。
これは絶対に続きが読みたいです。
そしていつか互いの存在を知ってからどうするのか。
敵対することはないだろうけどいい関係になってくれたら面白さ倍増かな。
互いに副業を知るパートナーがいるのでそこに恋愛は生まれないだろうし、そこも良い。
殺される人に落ち度がない依頼はちょっとどうかと思うけど面白いシリーズモノです。

暖かいジャケット

寒くなってきましたね。
暑いときに冷風を流すジャケットとか羨ましくなりましたが、これからは逆に暖が取れるジャケットがあるそうです。
電熱ヒーターベンチレーションジャケット
3分でぽかぽかになる業界用高機能アウター
バッテリー弱モードで半日は使えるので、替えバッテリーがあれば一日使える。
税込み9480円で首のところも暖かいからバイクに乗る人に良いそうです。
私は原付バイクに乗りますけど10分くらいしか乗らないから微妙かな。
光電子ダウンジャケット
じっとしていても暖かい上着で、電子とはセラミックスを混ぜた特殊な繊維でできています。
水分などの汗を発汗してくれて蒸れや冷えを防ぐ機能あり。
しかしこちらは2万円くらいしてお高い商品のようです。

自然災害は怖い

子供の頃から地震は普通に発生していたから、地震がきてもとくに慌てないし怖いとは思わなかった。
でも東日本大震災があって地震に対する恐怖心が生まれました。
年々災害が多くなっている印象のある日本。
台風だって平日だったら学校が休みになるかもとかそんな程度だったのに、自宅が壊滅的な被害を受けているのを見ると他人事ではありません。
瓦が飛び屋根が飛び何かが飛んできて部屋の窓ガラスが割れている。
それが自分の身に起こりうる可能性がある。
物凄く怖いです。
地震も自分のところは大丈夫だとは思っていませんけど、やっぱり被害に遭わないと自分は大丈夫のような気がしていることは否めません。
自宅が大丈夫なように、停電が起こらないようにと祈ることしかできません。

定年退職をした元刑事の小説

久しぶりに柚木裕子さんの本を読みました。
定年退職をした元刑事の神場が奥さんとお遍路さんに挑戦するところからはじまります。
その間に神場が関わった、女児誘拐事件と似た事案が発生して・・・というあらすじだったから、私はてっきりお遍路さんを中止して捜査本部に加わる話しだと思っていました。
実際にはそのまま続けて帰りません。
捜査本部にいる娘の彼氏(とは認めていない)元同僚と、昔一緒に誘拐事件を担当した元同僚が事件の捜査をします。
神場の奥さんがまた良い人なんですよ!
嫁に来てくれるのであれば誰でも良いという見た目?らしいけど、中身も武骨すぎ。
奥さんの明るさが夫婦を成り立たせています。
昔の事件は恐れていた通り冤罪だったのは、新たな被害者をうみました。
フィクションだけど冤罪ってやっぱり思ったより沢山ありそうですね。

泡か泥か

一昔前くらいから弾力のある泡で顔を擦らないようにして洗うのが良い、とされていました。
しかし泥パックみたいな塗って、少ししてから洗い流す方が良い、といのが出てきました。
試してみたいけど、やっぱり高い。
そこでオークションでサンプルを安く購入しました。
使い方が小袋に書いてないのでネット検索したら、私がオークションで購入したやつがそのまま無料サンプルとして出てショックです。
無料って、ちょっと待ってと。
支払っちゃったのでこっちのサンプルは自分で無料で手に入れようとしました。
この画面を閉じるとこのキャンペーンページは二度と開きません
ってあって脅しか!と思いました。
しかも、より実感いただけるためには最低でも6ヵ月の使用をおすすめしますだってさ・・・。